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zoom RSS ちょっとした幸せ

<<   作成日時 : 2005/09/09 03:49   >>

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幸せその1  
西郷に勤めていたとき、隣の白河の食堂をよく利用していた。その中の一つに、自由にお持ち帰り下さいと「揚げ玉(天かす)」を置いておく店があった。当然よく持ち帰って食べていた。これだけでも幸せなのだが、ときどき揚げ玉の中に「桜エビ」など発見すると本当に幸せだった。

幸せその2  
「キャベツ太郎」というスナック菓子がある。これはソースのまぶし具合が均等でなく、一つ一つ味にばらつきがある。一袋の中には何個か、大量のソースで黒々としたキャベツ太郎が潜んでいる。個人的にこれを「当たり」と呼んでおり、これを食べるときは幸せである。

幸せその3  
以前「○ヤングソースやきそば」を買ったら、かやくのキャベツが二つ入っていた。これはちょっとした幸せどころではない。それこそ、宝くじを当てたような気分になってしまった! 

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コメント(3件)

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 それにしても徳利屋さんのブログ更新時間はいわゆる未明という時間帯ですな。夜更かしして書いてるの? それとも早起きして書いてるの?

 私の幸せは去年の秋のほんの1ヶ月くらいのこと。近くの自販機でダイドー製のココアを買ったら、なんとガランガランと2缶出てきました。もちろん1缶分の料金しか入れてないのに。「あれ、たまたま? もう一回やってみよう。」とまた1缶分の硬貨を入れてボタンを押すと、2缶がごろごろ。

 ホントに小さな幸せでしたが、この故障(?)が直らないことを祈りつつ、結構この自販機でココアを買いました。1ヶ月後には何事もなかったかのように1缶分の硬貨では1缶しか出なくなり、小さな幸せは消えてしまいました。
もやし
2005/09/09 04:29
井上もやしさん、まいどどうもです。
そういう自販機ってあるものなんですね。私も以前、1本分の料金で大量の「ファイブ・○○」を出したことがあります。(「自販機あれこれ」を参照)そういえば、1回買うとルーレットが回って、当たるともう1回という自販機がありますが、学生のとき一度だけ当てたことがあります。あれは幸せでした。

更新の時間に気づいてくれましたね。うちでは、子供が小さいので9時には一緒に寝るようにしてます。で、1時とか2時に起きてこそこそやってるわけです。(学級通信作り&更新)それで、4時過ぎ頃にもう一度寝てます。そんな毎日を送ってます…。
徳利屋
2005/09/09 23:58
学級通信を作るのは大変ですか?
ついでに、徳利屋さんのクラスのことについても
聞いてみたいです*・
なんか、賑やかそうで毎日が楽しそうです!?

2008/05/15 21:34

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