コンドルキャットへようこそ

アクセスカウンタ

zoom RSS その後のマックスコーヒーC

<<   作成日時 : 2006/10/23 23:35   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

画像


先日、熱心な読者の一人であるK氏より、次のような指摘をいただきました。

「早速マックスコーヒーを飲んでみたのだが、書いてあるほど甘くなかった!」

なるほど…。
確かにこのコーナーは、誇張して書きすぎる傾向があります。

でも、マックスコーヒーはやっぱり甘いでしょ?

おそらくK氏は、常人では耐えきれないほどの暴力的な甘さを期待していたのだと思います。


このように、マックス未体験の人々にとって、
マックスコーヒーへの期待度は大きいです。
ところが、現実のマックスコーヒーは、その期待に応えていないかもしれないのです。

うちの奥さんは、マックスコーヒーを職場で配って歩いたのですが、
職場の人たちは「ホルスタインコーヒー」の濃厚まったり味に慣れてしまっているため、

「なんだか水っぽいね。」

などという、とんでもない感想を漏らしていたとか…。


せっかく福島進出を果たしたというのに、マックスはピンチに立たされています。
これを打開するための方法はただ一つ!

より強力な甘さの「スーパーマックス」を作るしかありません!
そこで、早速このことをコカ・コーラボトラーズさんに提案してみました。
すると…

「この度はご意見ご要望をお寄せ頂きまして誠にありがとうございます。
弊社では新製品を販売させて頂く際、独自の市場調査等を行い、
様々な調査結果を踏まえた上でお客様のニーズにあわせた製品開発をいたします。
今回、頂きましたご要望につきましても、
貴重なご意見として弊社製品担当に伝えさせて頂きたく存じます。」


という回答が返ってきました。
当たり障りなくあしらわれた感じですが、でもわかりません!
これから先、もしもスーパーマックスが発売されたら、
その原点はまさにこのコーナーです!
そして、そのことを知っているのは、
私と、愛すべき読者諸君だけです!

出てこ〜い、スーパーマックス!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
徳利屋さん、おこんばんは!

10月27日にうちの会社で研究発表会がありました。私は他の支社へ案内状を出したり、会場図・駐車場配置を提案・指揮したりと外堀を守るような仕事でした。慣れない仕事で身も心も疲れました…。普通の業務を見てもらった方がなんぼかよかったです。でも、無事終わってほっとしています。

一段落で、今日は気分転換に妻と母のお供で近くのリオンドールへ。ある、ある、ここにも話題のマックスコーヒーがありました。福島市でも販売しているんだなぁと、妙な感慨。

早速帰宅して、試飲してみると…。そんなには甘くなくて、どこか懐かしい味。私が幼稚園や小学校低学年の頃に飲んだ「昔の缶コーヒー」の味です。あの頃は今のように微糖や無糖などなく、ただ甘ったるい飲み物でした。多分、今のように多くの種類を製造できないから、子どもも飲める缶コーヒーいうことでこんな味になったのだと思います。さらに特徴を出したもっともっともっと甘い「ジャンボ・マックス」に期待がかかります。
もやし
2006/10/29 22:10
もやしさん、いらっしゃいませ〜!
「ジャンボ・マックス」ですか…。
やられた〜。

研究発表ご苦労様でした。
私も、先日の研究会で「実演」をやらされました!
30人くらいのお客様の前で実演しましたが…
久しぶりに緊張してしまいました。
徳利屋
2006/10/30 20:00

コメントする help

ニックネーム
本 文
その後のマックスコーヒーC コンドルキャットへようこそ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる